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mixiで月収93万円の不労所得を得た男
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店長のひとり言
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おでん缶
2008年02月11日
テレビでは何度か見て一度は食べてみたいと思っていた
「おでん缶」をついに発見しました。
買い物に行った先の、有料駐車場の自販機にありました。
そして
当然買って、すぐに食べたかったので(温かいので冷たくなってはと思って)
車の中で食べてみました!
味は、しっかりしている感じで美味しかったです。
もっと美味しくないのかなと、思っていたので意外でした。

みなさんは食べたことありますか?

新年 あけましておめでとうございます
2008年01月01日
昨年中は、大変お世話になりました。
今年もよろしくお願いします。

今年も一つ一つの商品を大切に作っていきたいと思います。

みなさんにとっても良い一年でありますように!

今年も、ありがとうございました。
2007年12月30日
今年もあと1日となりました。
皆様には大変お世話になりました。
今年もたくさんの皆様からご注文頂きました。
大変ありがとうございました。

感謝!感謝!感謝! です。

来年も引き続き、よろしくお願い申し上げます。
皆様におかれましては、良いお年をお迎えください。

うらわFM(78.3MHz)で紹介されました。
2007年12月06日
12月7日の午前7:00~8:55の「恵の食卓」で紹介(インタビュー)されました。
埼玉発・元気印カンパニーのコーナーで
取材はパーソナリティーの佐藤恵さんが来られました。
とても感じの良い方でしたよ!
自分は少し緊張してうまくしゃべれないで、録音されてしまいました。

佐藤さん、ありがとうございました。(^^)
「サイのふん」発売!
2007年12月03日
 国際サイ基金は、一風変わったクリスマスのギフトとして、本物の「サイのふん」をインターネット上で売りに出した。ネット競売のイーベイで開始されたオークションでは、米国内の動物園で飼育されているサイ4種類のふん4個が出品されている。


 売られているのはシロサイ、クロサイ、スマトラサイ、インドサイのふん。生息数わずか60-75頭とされるジャワサイのふんは出されていない。


 国際サイ基金のエグゼクティブディレクター、スージー・エリス博士は声明で「サイのことは誰もが知っているが、サイが地球上から消えつつあること全員が知っているわけではない」と指摘。「奇妙に聞こえるかもしれないが、サイのふんのオークションで集めた資金は保護活動に役立てられるほか、関心を高め、サイを守ることになる」と語った。

みなさんの参加してみては?
自分は遠慮させていただきます(^^)
トイレがレストラン???
2007年11月19日
客席のいすの代わりに便座を使用した台北のレストランが、地元の若者を中心に人気となっている。台湾に12の店舗を展開するチェーン店の1つであるこのレストランでは、店内にある100席の客席すべてで便器をいすとして使用。

 客は、便器の形をしたプラスチック製の容器に入れてサービスされる料理を食べ、テーブル上につり下げられたトイレットペーパーで手や口をふく。

 店のマネジャーは「(同レストランは)特別な場所なので、客のほとんどがカメラを持参する」と語る。

 同レストランの利用客は、大学生を中心に15─35歳の客で占められ、年配の客には受けていないという。

日本で受けますかね~?
日本では採用しませんかね~
ブームになるかも!
ならないな~(--)

エロ本をこっそりと・・・・・
2007年10月25日
東京都荒川区で、無職の男(26)が、所有するエロ本をこっそり処分するため公園で燃やしていたところ、煙に気づいた住民に119番通報されてしまった。ポンプ車4台に消防隊15人、大勢の消防団員にやじ馬まで出動する大騒ぎになったから、さぁ大変。男なら誰もが同情を禁じ得ない“珍事件”の顛末(てんまつ)とは-。

 「近くに捨てているところを、誰かに見られるのが恥ずかしかった」

 尾久署にこう供述する男の住まいは、都電荒川線沿線の8階建て高級マンション。両親と3人住まいで、事件直前まで病気で入院していたことから、久々に戻った実家で、隠してあった使用済みエロ本を一気に処分しようとしたことが悲劇の始まりだった。

 合計20冊以上のエロ本の処分に困った男は、早朝6時ごろ、室内用の小型のゴミ箱に3冊を詰め込んで外出。1キロほど離れた尾久橋近くの側溝で、持参したぼろきれにライターで火をつけ、最初の焼却を実行。キレイに燃え尽きたことに自信を得た男は、再び自宅に戻り、今度は1.5キロ離れた「都立尾久の原公園」に“出動”し、再び焼却を実施した。

 結局、往復30分以上かかる公園と自宅を、ゴミ箱を抱えたまま3回も往復し、4回目の“出動”で最後の数冊を燃やし始めた午前8時半ごろ、着火用に持参したぼろきれから思いのほか煙が上り、通報された。

 駆けつけた警察と消防に取り囲まれて確保されたとき、男は燃えゆくエロ本をしゃがんでじっと眺めていたという。

 成人男性なら誰もが一度は経験する「飽きたエロ本の後始末」。

 都内の出版社で成人雑誌編集長を務める男性(42)は、「完全に証拠隠滅したかったところをみると、AV全盛の現代にあって、エロ本をこよなく愛する青年が、お世話になった本を最後にきちんと弔いたかったのではないでしょうか」と話す。

 本の中身は「書店に売られている成人向け雑誌や漫画の類。本の内容に問題があれば違った捜査展開になったのですが、拍子抜けしました」(尾久署幹部)。

 燃えずに現場に散乱したエロ本に、特筆すべき過激な内容はなかった。

 現場の「尾久の原公園」は工場跡地約6万平方メートルを、1993年に公園にした荒川区唯一の都立公園で、西半分は首都大学東京のキャンパスとなっている。

 公園側に40年以上住んでいる文具店店主(65)は、「朝から消防車がきてワーワー騒いでいたけど、そんな理由だったの?」とあきれ顔。現場に出動した尾久消防署の消防司令も「公園は近日に実施される、荒川消防署と合同の訓練披露会の会場でした。下見する予定でしたが、まさかこんな形で下見が済んでしまうとは…」と困惑を隠さない。

 エロ本を包み込んだ炎は、周囲に燃え広がることもなく、事件性もなかっため、男は「廃棄物処理法違反」で始末書処分となり、お灸を据えられた後に釈放された。

皆さんも心あたりがある方もいるのでは・・・・
トイレットペーパーは・・・
2007年09月18日
新聞販売店が行っている「古新聞の回収」。契約している店でも月に一度の指定日があって、およそ1カ月分の新聞をトイレットペーパー1個と交換してくれる。

ところで以前から気になっていたことがある。それは実際にどのくらいの量の古新聞があれば、トイレットペーパーが1個つくれるのか? ということ。さすがに1カ月分も必要ではない気がする。いや別に「もっとトイレットペーパーちょうだい!」と思っているわけではないですが……。

そこで財団法人・古紙再生促進センターの方のお話。すると意外にも返ってきたのはこんな回答。
「古新聞からトイレットペーパーへのリサイクルは、ほとんど行われていないんですよ」
実際には、古新聞は新聞紙・週刊誌・印刷用紙などに生まれ変わるのだという。どうやら古新聞をトイレットペーパーに交換するのは便宜的に都合がよいからということのよう。

では実際のトイレットペーパーはどんな紙から再生されるかというと、牛乳などの紙パックやコピー用紙など。製本工場から出る紙の切れ端も多いそうだ。最近では使用済みの切符をリサイクルしたトイレットペーパーを設置してある駅も多い(ただし切符のリサイクルには裏の磁気の分離が必要)。

ちなみに1リットル入りの紙パック6枚からトイレットペーパーが約1個できるのだそう。また1トンの古紙からできるトイレットペーパーはおよそ850kg。トイレットペーパー1個の重さはメーカーによって違うが、約140gとして計算すると、1トンの古紙からできるトイレットペーパーは実に6,000個以上! うーん、やっぱりリサイクルって大切だ。

また古紙全般のリサイクルにあたって気をつけるべきことも聞いてみた。
「紙の種類によって再生用途が違うので、きちんとした分別をお願いします。また紙以外のものを入れないようにしてください」
リサイクルできる古紙には、他に段ボールや雑誌などもある。ただしいずれの古紙も、粘着物の付いた紙や防水加工の施してある紙・匂いのついた紙などはNGだそうです。

そういえばトイレットペーパーは、これ以上再生できないリサイクルの最後のカタチ。再生紙トイレットペーパーを使う方が地球に優しいという事実は、やはり意識しておきたいものですね。
74歳の男性にソーセージを投げつけ・・・
2007年08月23日
ロンドン――イングランド北部、マンチェスター市警は、年金生活者の74歳男性に小型のソーセージを投げ付けた傷害容疑で12歳少年を起訴したと発表した。


少年の母親は「まったくの冗談」と反発しているが、警察は少年は過去に3度、類似の行為で叱責処分を受けており今回は起訴以外に方法はないと主張している。


男性が「石を投げられた」との被害届けを警察に出していたが、調べでソーセージだったことが判明したという。


同市の少年裁判所の判事が、同少年の過去を踏まえ、警察に再捜査を依頼、起訴につながった。判事は「そそのかされて悪いことをやったとしても、この少年を裁くのは公共の利益に利するのではないか」と諭している。


母親によると、息子は刑務所に送られることを心配しているという。

日本でも考えられるかな?

一本26万円の万年筆
2007年08月20日
軸に有田焼を使った超高級万年筆が登場した。有田焼の感触はちょっとひんやりとしており、見た目は鮮やか。1本約15万円と約26万円。高価だがコレクターが買い求めており、大阪では1人で6本買った客もいるという。

 有田焼の万華鏡の商品開発を手掛けた佐賀ダンボール商会(佐賀県有田町)が書籍・文具販売の丸善や、文房具のセーラー万年筆、窯元2社と約2年かけて共同開発。7月下旬から売り出したそうです。

 磁器は焼くときに収縮するため金属などと組み合わせるのが難しく、万年筆に使うのは国内初の試み。焼いた後の研磨加工などで1ミリ以下の調整を行い実現させたとのことです。

 軸の製造は窯元が担当。香蘭社製(15万7500円)と源右衛門窯製(26万2500円)があり、絵柄は蘭菊や唐草など各3種類。

 丸善の全国主要9店舗などで販売。来年1月からは欧州と米国でも販売する予定。

 日本の磁器業界は安価な中国産に押されている。同商会の石川慶蔵副社長(59)は「高級品で有田焼の良さを世界にアピールしたい」と話しています。

みなさんも一本いかがですか?
私は遠慮しておきます(^^)

請求額5万円が500万円
2007年07月21日
KDDIが、携帯電話auの利用者に対し、
誤って1ケタか2ケタ末尾に「0」が多い金額を記載して
支払いを督促する文書を2万6000件分
送っていたことが分かった。

実際の請求額が約5万円の利用者に、
約500万円を請求したケースもあった。

利用者からの指摘で問題が発覚し、
同社は、利用者全員におわびの文書を発送した。
誤記載された金額通りに支払った利用者はいないという。

500万円の請求が来たら
ビックリしますよね!
私もauなんですよ〜
でも該当者ではありませんでした。
みなさんで請求が来た人はいますか?

1200円のかっぱえびせん!!
2007年06月15日
カルビーは、1200円と通常のかっぱえびせんの10倍程度するスナック菓子「かっぱえびせん 匠海(たくみ)」=写真=をインターネット上で300個限定で売り出す。昨年11月以来、4回目となる売り出しで、過去3回はいずれも即日完売。好評を受けて、秋にも一部の百貨店に販路を広げ、贈答品として“デパ地下の定番”を目指す。

 商品は薄い板状で、カルビーでは初めての個別包装。30枚を1枚1枚分けてせんべいのように包装した。

みなさんの中で食べたことのある人はいますか?
味の感想を教えて下さい!!!
自分は食べてみたいです(^^)

食事が遅れると・・・
2007年06月05日
パキスタン・ラホール市の動物園が、象の「スージー」に餌を与えるための寄付を募っている。この象は、食事が遅れると怒って棒で飼育係をぶつそうだ。

動物園職員は、「スージーは時間通りに餌が与えられないと、飼育係の杖を鼻で奪って彼を叩きはじめるんです」と、『デイリー・タイムズ』に語った。

動物園は、慈善家や学校がスージーを「養子縁組」し、餌の代金を支払うことを希望している。

「私たちにはスージーを食べさせるだけの資金がありません。経費は私たちの予算以上です」と、ユースフ・パル動物園長は述べた。

すごい象ですね〜
実際、食費はどの位かかるのですかね〜
少し気になります!!!
カラスの知恵はサルよりも・・
2007年05月13日
都市部でよく見掛けるハシブトガラスの大脳で知的活動をつかさどる領域は、哺乳(ほにゅう)類のニホンザル並みに大きいことが分かった。慶応大の渡辺茂教授や伊澤栄一准教授らが、カラスの「脳地図」を世界で初めて作成し、分析した成果で、脳地図は14日からインターネットで公開される。

 鳥類の大脳には、哺乳類の大脳皮質に相当する部分がなく、哺乳類とは構造が異なる。しかし、脳の体重に占める比率「脳化指数」(ヒト=10・0)は、カラスは2・1と、サルの2・0を上回ることが知られる。脳構造の詳細な分析により、高い知的能力の解明が進むと期待される。

 研究チームは、ハシブトガラスの脳を凍結し、前後方向と左右方向にそれぞれ、1ミリずつ間隔を置いて薄く輪切りにして標本を作製。写真撮影と神経細胞の構造の線画を描く作業を行った。

 その結果、大脳表層の「巣外套(そうがいとう)」と「高外套」と呼ばれる領域が大きく発達していることが分かった。これらの領域の機能は、ほ乳類の大脳皮質で視覚や聴覚などの情報を統合処理する「連合野(や)」に相当する。

 すごいですね〜
うちのゴミの集積所にも多くのカラスがいます。ネットを張ったり、袋の色を工夫したりしてますけど・・・
サルより賢いならその程度ではダメなわけだ。
みなさんの所にもカラスはいますか?
旅費は118億円!
2007年04月23日
ロシア宇宙局と連携して宇宙旅行ビジネスを手掛ける米スペース・アドベンチャーズのフラネッタ副社長は、早ければ5年後に月への宇宙旅行が実現すると語った。旅費は1人当たり1億ドル(約118億円)前後になるという。

 同副社長によると、既に数人から月旅行の申し込みがあった。月旅行にはロシアの宇宙船「ソユーズ」を利用する案や国際宇宙ステーション(ISS)上で宇宙船を組み立てる案が検討されている。旅行期間は7〜10日間。

 今年中に月旅行計画をスタートさせることが決定されれば、5年後に最初の旅行者が出発できる見通しという。

118億円!!!
お金を持っている人は持っているのですね〜
明太子バーガー
2007年04月15日
福岡市博多区の美野島橋通り商店街にあるハンバーガー店「クラシックバーガー」が、博多名物の辛子明太子(めんたいこ)が入った「ご当地バーガー」の販売を始めたそうです。
 地元老舗メーカーの明太子を使ったソースと、コリコリした鳥軟骨入りパテ(具)との相性は抜群。明太子のプチプチ感も食欲をそそる。価格は550円だそうです。
 同店は先月、アイデアを絞った「フォアグラバーガー」を発売。フォアグラと明太子で、博多の「定番バーガー」の座を狙うが、食通たちは「次は何かな?」と大期待だそうです。

みなさんはいかがでしょうか?
私は興味がかなりあります!
機長がトイレで・・・
2007年04月09日
ラスベガスからデトロイトに向かう予定だったノースウェスト航空1190便の機内で、乗客搭乗中にもかかわらずトイレの中で機長が携帯電話で会話していたため、フライトがキャンセルになるという騒動があった。

連邦航空局の広報担当は、「乗客が飛行機に搭乗中、コックピットを抜け出してトイレに入り、鍵を掛けて携帯電話で会話していたのです。トイレの中から会話が聞こえてきたそうです」とコメントしている。

会話を終えてトイレから出てきた機長に乗客の一人が詰め寄ったが、汚い言葉を使って機長は反論したという。

地元警察はこの機長の事情聴取を行ったが、飲酒検査の必要はないと判断したと発表している。

同航空会社はフライトをキャンセル。デトロイトに向かう予定だった乗客は、日曜日までに全員が目的地に到着予定となっている。

ノースウェスト航空は声明で次の様に発表している。

「今回の件については現在も調査中ですが、お客様に多大な迷惑をおかけしたことを謝罪します。同便に搭乗予定だったお客様には食事付きでホテルを用意いたします。また、補償金もお支払いするつもりです」とコメントしてます。

もしこれが
日本であったら大変な事ですよね!
保険料とりすぎ57億円!!!
2007年03月30日
火災保険の保険料取りすぎをめぐる大手損害保険6社の中間調査の結果が3月30日、出そろった。住宅の耐火構造や建材を間違えたことによる過剰徴収は計約11万3000件、約57億円に上った。

 自動車保険の特約などの保険金不払いに続き、保険料取りすぎも業界全体に広がっていることが裏付けられた。消費者の損保業界に対する不信は一段と深まりそうだ。

 損保各社は、火災保険契約のうち、保険料を取りすぎた可能性が高い契約だけを集中的に調べた。今後1年かけ、すべての契約を点検する。過剰徴収した件数はさらに増加する見通しだ。

 各社は30日までに調査結果を金融庁に報告した。同庁は業務改善命令などを検討する見通し。

 最大手の東京海上日動火災保険では、約2万7000件、約20億2000万円の保険料取りすぎが見つかった。

 調査結果によると、住宅の耐火構造の判定を誤った事例が多かった。耐火性が高く保険料が安いはずのツーバイフォー(壁組み工法)住宅などで、通常の木造住宅と同じ保険料を受け取っていたケースもあったそうです。

 なぜこの話題を書いたかといいますと・・・実は自分は以前は
この業界に居ました。
 
 火災保険の場合「建築確認書」をきちんと見ないと耐火性などは分かりません。

 みなさんの中で火災保険に入っているのなら(特に長期での契約)もう一度契約内容を確認してください。
安くなる契約もあるかもと思います。 

 

巨大ニワトリの卵
2007年03月26日
2007年3月23日、吉林省長春市農安村の秦(チン)さん宅で、長さ9cm、重さ150g以上もある「巨大卵」が見つかった。

2006年の夏から、3羽のニワトリを飼い始めたという秦さん。飼い始めたきっかけは、小学生の娘に健康な卵を食べさせてあげたい、という親心からだったという。だが、秦さんのその思いを知らないこのニワトリは、なかなか卵を産まなかった。そのため秦さんは、2月の中国正月には、このニワトリを使って鳥料理を作る気持ちもあったそうだ。

この「巨大卵」発見の知らせを聞きつけ、レコードチャイナ記者は秦さん宅を訪問。「世界一のニワトリ」を実際に見たが、何の変化も無い普通のニワトリだった。だが、このニワトリは今や、農安村一帯では知らぬ者はいない「有名ニワトリ」だ。

秦さんの友人が「巨大卵」についてインターネットで調べたところ、「2004年4月、ウクライナのメンドリが長さ8cm、重さ156gの大きな卵を産み、ギネスブック記録を破った」という記事を見つけたという。この記録を上回る卵を産んだ自分のニワトリを、秦さんはギネスブックに申請。現在、その結果を待っている。もし正月に料理されていたら、「世界一の卵を産むニワトリ」は、中国には存在しなかったことだろう。
段ボール箱に380万円
2007年03月24日
3月23日午前9時ごろ、埼玉県川口市のキッチン用品リサイクル店で、持ち込まれた段ボール箱の中に約380枚の1万円札が入っているのを従業員が見つけ、110番通報した。武南署は現金を拾得物として預かり、持ち主を捜しているそうです。

 調べによると、従業員が店の倉庫で、買い取った品物を整理していたところ、調理器具などが入った段ボール箱に紙袋と封筒が入っているのを発見した。

 紙袋には銀行の帯封がついた100万円の束三つが入っており、紙袋と別の封筒に合わせて約80枚の1万円札が入っていたという。同店では、段ボール箱がいつ持ち込まれたのかわからないということです。

このような事件がよくニュースで流れますよね。
そのあと持ち主は出てくるの?
出てこない場合お金はどうなるの?

そんなことを心配している私です・・・

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